【STORY&ご感想】アニマルコミュニケーション PR

【STORY】その音は怖いの・・・

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アニマルコミュニケーションイベントでのプチセッション

シャイで少し怖がりで、だけど好奇心旺盛で 感情豊かな

女の子の、コーギーちゃんのお話。

 

彼女は【物ごとや感情などの波形を感じて捉え】ていたり、

【音で相手の状態を感じる】ことに凄く長けていて、 雷などの、振動だけでなく、

ご家族の状態まで、 音や体感で感じ分けていて、

彼女が感じる波形も一緒に、想いを伝えてきてくれました。

 

ペットボトルや缶を潰すときの音が苦手で、吠えが激しくなるときがあるのはどうして?

雷さんはね、来る前に振動があるからわかるの。だけど、雷さんに似たあの音が背後で急にするとね、前触れがないから、すごくびっくりして怖いの。だからね、その時は吠えて怖かった思いを逃がすの。

 

ママさんに、「缶やペットボトルを潰すときは目の前で、これから潰すよ~ってお伝えした後に潰すと、吠えが落ち着くかもしれません。」とお伝えさせて頂くと、

 

「目の前で伝えてから潰すと、確かに、『ぐぅ~』と不発な吠えでとどまっているかも!」

とのことだったので、 愛犬ちゃんに聞いてみると、、、

目の前で潰すときは、あ、その音かってわかるからそんなに怖くないの。だけど、雷さんに似た音で苦手な音なんだ。だから、ちょっと緊張するから、ぐぅ~って  声出して、緊張を逃がすの

 

感情が豊かな愛犬ちゃんから伝わってくる感情は、

繊細さや、力強さ、想いの強さや、かわいい想いまでくるくると伝わってきました♪♪

 

あとはね、パパがただいま~って帰って来たときの声の高さで、パパの気分や疲れてる具合もわかるよ。

 

愛犬ちゃんが教えてくれた声の高さからのパパの気分についてお伝えすると、

確かに、そうかも!

 

とこと。お話の最後は、 彼女から伝わって来たお体のこともお伝えさせて頂き、

あっ!という間のプチアニマルコミュニケーションでした。

ご来場いただきましたママさん、愛犬ちゃん、ありがとうございました。

USER’S VOICE

愛犬の気持ちのほか、いままでしていたケアの中でどこがやりすぎていて、

どこはこうしたらいいというのも明確になり スッキリしました。

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ペット栄養管理士・犬の食事療法インストラクター師範認定講師・動物経絡温灸取扱者
山本 愛理_Airi Yamamoto
こんにちは。人と犬のホリスティックケアカウンセラー、山本 愛理です。
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