今日7月20日は、

わたしの実家で19年一緒に過ごし、お空に還る4年前には、

レオ
レオ

お姉ちゃんは、僕がいつかお空に還るときのことを想うと

悲しくなるみたいだけれど、

僕たちの魂は繋がっているんだから、

僕にとっては、地上にいるか、お空にいるか。

居場所が変わるだけのことなんだよ。

と、魂のことを教えてくれて旅立った『おじい』こと、レオの命日です。

 

そんな『命日』にちなんで、

今日は、アニマルコミュニケーターではなくても、

お空のあの仔と、いつでも繋がれる1冊の書籍を紹介したいと思います。

 

いま、ペットロスを抱え、深い悲しみの中、辛い思いをされている方がいらっしゃったら、

 

『命日』という、もう1つのかけがえのない日から、

最愛のあの仔との魂の繋がりのメッセージを、受け取ってみませんか?^^

 

いま、魂を読み解く星占術を学んでいるのですが、

星占術の世界観の前提となっている考え方というのが、とても素敵で♪

 

『下なるものは上なるもののごとく、上なるものは下なるもののごとし』

 

これを、私たちが生きている世界で言いかえると・・・・

 

『そらで起こっていることは、地上でも起こっている

 地上でおこっていることは、そらでも起こっている』

 

そらと地上は、響き合いながら繋がっているよ。ということなんですね。

 

わたしが、いま、占星術を学んでいる学校の講師でもある、

かげした真由子先生の『命日占い』の本は、

 

自分の誕生日(地上)と、

お空へと旅立ったわが子の命日(そら)が繋がることで、

 

『命日を通して伝えてくれているメッセージ』と、星を通じて繋がれる占いなんです。

 

命日占いってなに?と思った方は、こちらで、かげした真由子先生の想いに触れてみてください。

命日占い・かげした真由子 命日のホロスコープを読み解くポイント|星読みテラス

 

最愛のわが子がお空へ還った後に、深いペットロスになられる方も多いと思います。

わたしも、何年も、何年も、ペットロスになり、いまだに涙が零れます。

 

だけれど、アニマルコミュニケーションを通して、

お空に還った動物さん達の魂とお話をしていると、

 

『僕たちの魂は繋がっているんだよ。

 だから、お空へ還っても繋がりは消えないし、これからも一緒だよ』

 

と、伝わってきて、

触れ合うことが叶わないのは寂しいし、とても辛いけれど、

 

魂の繋がりは消えることはなく、わが子に出逢って過ごした時間で育んだ想いや、

絆は、ずっと一緒に生き続けているんだな。と、感じます。

 

そして、心の中に寂しさはあれど、

 

『あの仔とわたしは繋がっているんだな。』と感じられるようになると

 

姿は見えなくとも、

 

魂の絆を通して心が通じ合い、

地上とお空が繋がり、心の中でお話ができ、

 

最愛のあの仔を、

ともに過ごした日々と同じように身近に感じることができるようになります。

 

もし、いま、最愛のわが仔との繋がりを感じられず、

悲しかったり、苦しかったりする方がいたら、『命日占い』の本と出逢ってみてください。

 

そして、

お空のあの仔からのメッセージを受け取り、繋がってみてください。

 

その先に、悲しみだけではない、あの仔を腕に抱いたときのようなぬくもりが、

心の中にじんわりと広がる時間になると思うから。

アニマルコミュニケーション 『ママ、ひとりで抱えないでいいんだよ』 ~ゆっくりお話ししながら、わが子の想いを一緒に聴いてみませんか?~ こんな想いを...