【STORY&ご感想】アニマルコミュニケーション PR

【STORY&ご感想】大好きなあなたに、今だから伝えられること~20年越しのラブレター~

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メールdeアニマルコミュニケーション

お空にいる愛犬ちゃんと、お話をしてみたい。旅立たれて20年のときを経て、

アニマルコミュニケーター&アニマルヒーラーとして活躍している友人の

大切なあの仔とお話しさせて頂きました。

ママからの伝言をお伝えするね。『あのときは、ごめんね・・・』

私には天命があったの。それは・・・
あなたがいつかの未来に就くお仕事の成長をサポートすること。

あなたを泣かせてしまうのは、わかっていたんだけれど、

わたしは天命をもって、
辛い経験を通してあなたにメッセージを託したの。

私が突然旅立ってしまって、あなたは、”自分のせいかもしれない・・・”
と、自分を責めて辛い思いをしたよね。

たくさん泣かせてしまって、辛い思いをさせてしまって、ごめんね。

私のことをきっかけに、こんなにも愛情深く、
立派に成長してくれてありがとう。

わたしは、そんなあなたの成長が凄く嬉しくて、あなたを誇りに思う。

今まで言えなくてごめんね。あなたの成長を待つ必要があったの。
やっと伝えられて、あなたとまた繋がることができて凄く嬉しい。

あなたと繋がれたいま、わたしのサポートもより強固になったわ。
これからもあなたの守護犬として側にいるから、これからもよろしくね。

必要としている子とのご縁をいっっっっっぱい繋いでくるわ!

 

彼女は凄く人気のアニマルコミュニケーター&アニマルヒーラーさん。
そこには、かつての愛犬ちゃんが一緒に活動されている姿も。

20年越しに繋がった二人の心は凄く輝いていて美しかったです☆
お話させて頂き、ありがとうございました。

User Voice

20年前に突然天国へ行った愛犬とお話をしてもらいました。

何年経っても、突然すぎた別れを受け止めきれず、
思い出すたびに胸が締め付けられる20年間でしたが、
久々にあの子を感じることが出来て悲しみが 喜びへと変化しました。

実は私もアニマルコミュニケーションをしていますが、
自分の愛犬ともなると、恐れが出てうまくやることができません。

最期を看取ることができなかった後悔や、自分の選択や決断が
あの子の死を早めさせてしまったのではないかという思いから、

あの子の気持ちを聞くのが怖くて、なかなかアニマルコミュニケーションを
受ける決心が出来ませんでした。

セッション前はとても緊張しましたが、

あの子の気持ちを聞いているうちに、涙ではなく笑いが出ました。
『そうそう、あの子そういう子なの!!』と。

笑っているうちに、心が一気に軽くなりました。

そして、ずっと自分を責めてきましたが、
もうそれは不要だということを噛み締めました。

そして、どんなに離れても、あの子は私のことを忘れていないのだと感じて
こんなに気持ちが軽くなるのならばもっと早く受けるべきでした!

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ペット栄養管理士・犬の食事療法インストラクター師範認定講師・動物経絡温灸取扱者
山本 愛理_Airi Yamamoto
こんにちは。人と犬のホリスティックケアカウンセラー、山本 愛理です。
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